指導者プロフィール|優武館大阪
堺市の合気道優武館大阪では合気道・合気道の源になった大東流合気柔術を取り入れ、経験豊かな指導講師により稽古に励んでいます。
若い頃からキックボクシングをバックボーンに持ちながらも、合気道や合気柔術を長年にわたって研鑽し、後進の指導にもあたっています。
現在も合気柔術の修練を続ける一方で、総合格闘技にも注力し、幅広い視野で武術全般に取り組んでいます。

24才頃から空手を始める。転勤族のため一つの道場に長く在籍できなかったが、それでも武道はやめず行く先々で空手道場やフルコンタクト空手、柔術、合気柔術、合気道と同時に、ほぼ毎日稽古をし武道漬けの生活をしていました。
36才頃から仕事も落ち着き、2002年頃 大東流合気柔術久琢磨先生の愛弟子である天津先生の道場に入門。
